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2.23~「指輪」展 

7人の作家によるリングだけをあつめた、「指輪展」を開催します。
一期一会の1点ものの作品もございます。リゼッタの春ものもすこしずつ並びはじめました。この機会にぜひみなさまのお越しをお待ちしております。

 

会期
二子玉川店
2月11日(金)-2月20日(日)  ※終了しました。

淀屋橋店
2月23日(水・祝)-3月6日(日)


天野ミサ

自然界の生物をリアルにデッサンし、一枚の板から制作する天野ミサさんのシルバーアクセサリー。いずれも一品ものの作品たち。イタリア フィレンツェで透かし彫りを学び、なにげない日常の風景、移り変わる季節、四季折々の美しさ、そんな自然を感じながら彫金作家として活躍されています。

「天野ミサ」作品はこちら

ao jewelry

手に落ちた水滴や雪の結晶、遠くに見える星、心地よく肌に当たる風、
感じた美しさを、ジュエリーとして形にしているデザイナーの小林マユ氏によってひとつひとつ手作業で生み出されるアクセサリーのぬくもりあふれる作品たちをご覧ください。

「ao jewelry」作品はこちら

Junco Paris

パリのマレ地区にアトリエ兼ショップを構える 《JUNCO PARIS》。
デザイナー兼オーナーの山田淳子氏がフランスのアンティークパーツやオリジナルパーツを組み合わせて、独特な世界観をつくりだしています。
すべてハンドメイドでつくられた繊細で大胆なアイテムが揃います。


「Junco Paris」作品はこちら


MAISON RUBUS.
デザイナーの小林有樹子氏によって生みだされるジュエリーブランド『MAISON RUBUS.(メゾンルーバス)』。 女性とジュエリーとの間に生まれる“調和” は、特別なもの。 そばにあるお守りのような存在感を持ち、手仕事による繊細な細工、甘やかな曲線と、意志を感じさせる凛とした佇まいのアイテムたちが揃います。
「MAISON RUBUS.」作品はこちら


monshiro

モンシロのジュエリーは日本の四季や自然を手本に島国である日本人独自の繊細な感性が生み出しています。
デザイナーの関谷聡美氏がコレクションの主として使用するパーツはヴィンテージストックとして、時代を超えて未使用のまま残っている貴重なもの。大切に保管されていた資源であるヴィンテージパーツはモンシロのコンセプトを纏い、日本の職人技術によって作品に仕上げられています。


「monshiro」作品はこちら


PLANT/PLANT
PLANT / PLANTから発信されるジェリーには、繊細で今にも崩れそうな美しさと、ひんやりとした端正な無機質さが同居している。
手仕事の跡がのこり、ゆがんだ直線を楽しみ、ふぞろいなカットに愛着を持つ。優美なデザインと、自然の心地よさを、職人による丹精込めた手仕事によってジュエリーへと仕立てられています。

「PLANT/PLANT」作品はこちら


吉田 史 OLD TO NEW
「OLD TO NEW」には、普遍的な自然や主に古くから続く形や事柄から着想を得て制作し、またそれが新たな形として続いて行って欲しいという思いが込められています。そんな作家の吉田史さんは、京都府にて生まれ育ち、石に興味津々で山に川原に通う幼少期を過ごし、大学でデザインを学んだのちに竹影堂鎚舞氏に師事。2011年より現在、神奈川県で制作活動中です。



「OLD TO NEW」作品はこちら

 

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