コンテンツにスキップ

ひまわりのブローチ《ブローシュ・ソレイユ》


soleil(ソレイユ)
フランス語では、「太陽」という意味のほかに、「ひまわり」を表す言葉でもあります。夏の太陽の下にひまわりが咲き誇る、そんな風景が描き出される美しい言葉です。


リゼッタが《ブローシュ・ソレイユ》を発売して、今年でちょうど10年になりました。昔も今も変わらず、水牛の角を手作業で一つひとつ掘ってつくっています。


この時代には珍しいと思われてしまう、とても手間のかかる作業ではありますが、本物の花がひとつとして同じものがないように、花びらの立体感や重なりを表現するには、人の手が欠かせません。


ブローチは透明感があり涼やか。大ぶりではありますが、リネンブラウスやカットソーにもつけれらるほど軽い着け心地です。


2018年には専用のボックスがリニューアル。 南フランスに位置するコート・ダジュールの海岸を背に咲くひまわりを描いています。


ひまわりを見るとなぜか気持ちが前向きになるのは、太陽にむかってぐんぐんと背を伸ばし咲き誇る姿が、幼いころから目に焼き付いているからかもしれません。

軽装になる夏の装いのアクセントとして、太陽の花「ひまわり」を胸元に飾ってみてはいかがでしょうか。
  • ブローシュ・ソレイユ

    12,100 円 (税込)

    ひまわりをモチーフにしたオリジナルのブローチ。水牛の角を手彫りで仕上げています。おおぶりですが、透明感があってコーディネートに馴染みます。また、軽いので薄手のお洋服にも付けやすいです。※ 天然素材のため、形、色、模様に個体差があります。ご了承ください。>特集「ひまわりのブローチ《ブローシュ・ソ...

    くわしい説明へ
  • 38サイズ
     

    ロブ・スルソレイユ

    51,700 円 (税込)

    ※36サイズは全店完売しました。南仏のひまわり畑をイメージしたプリント生地のワンピース。 ウエストの切り替えは緩やかにカーブが入り、たっぷりとしたタックギャザーは左右の腰の部分だけはギャザーを入れないことで、すっきりとした印象に。 コットンボイルの白い衿はボタンで取り外しできます。 ※ 画面の...

    くわしい説明へ