気温にあわせた着こなし方


梅雨のさなか時折18℃なんて梅雨寒の日。
30℃以上の猛暑のおでかけも電車のなかは冷房が効いていて寒かったり、
日中は日差しが強くカンカン照りでも突然の雨に見舞われたり、
夏の服えらび悩んでしまいますよね。

そんな夏の気温や天候にあわせたコーディネートをご紹介します。
 


- 18℃ -
梅雨寒の日


ジャージ素材のカーディガンやレギンス、長袖Tシャツなども活躍。
ジャケットやコートをかさねて温度を調節して。
足元はハイソックス、ボトムスにデニムや綿麻の中肉地を。

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- 25℃ -
すごしやすいお出かけ日和


ブラウスやワンピース1枚で過ごせる絶好の時期。
綿やリネンの長袖や七分袖で過ごすことができます。
素足にスニーカーも履けます。

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- 30℃ -
蒸し暑い日


半袖やノースリーブ、風通しのいいワイドのパンツやギャザースカートで。
室内との温度差もはげしくなる季節です。
羽織れるものを携帯しましょう。
日よけの帽子や素足にサンダルも楽しんで。

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- 35℃ -
猛暑


この時期日傘は手放せません。
風を通すウエストゆったりめのサンドレスがおすすめ。
リネンの短めのパンツやフレンチスリーブが重宝します。
半袖のカーディガンやリネンの前開きのブラウスをはおりに携帯するのもおすすめです。

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